大人でもPFAPA・FMF非典型疑い

2015年から原因不明の高熱に悩まされ診断つかず2019年にPFAPAまたはFMF非典型疑いと診断された四十路の記録

気持ち的に緩和はされてない

お久しぶりです。

3月に大阪の病院の受診をキャンセルし、もう6月が終わろうとしています。本来なら次の受診がそろそろって時期ですね。

幸いなことに病院勤めで一部の医師にはわたしの事について十分に理解を得てもらっていますので、コルヒチンは処方してもらっています。

近況を報告します。

体調
ゴールデンウィークに入ったあたりからずっと不調が続いています。波があるのでマシな時辛い時とあるのですが、ゴールデンウィーク前に舌に口内炎ができました。噛んでの口内炎ではありません。薬は塗ってましたがなかなか治リませんでした。

その口内炎が治った直後に、また新たな口内炎が舌にできました。これも噛んでできた口内炎では無く、治るのにかなりの時間がかかりました。コルヒチンを飲む頻度を増やしてみたりしましたが、特に変わりはなかったですね。

その後は喉痛と倦怠感の波が何度か来ています。胸焼けのような症状もありました。本当に胸焼けかもしれませんし、胸膜炎なのかもしれませんし、分かりません。

ちなみに今はどん底から少し上がってきた感じです。

環境
やはり医療従事者なので感染リスクのある行動はできません。プールは再開されましたが行ってません。サウナもずっと開店はしてますが行ってません。最近再開したタッチラグビーもコンタクトはあるので行ってません。飲みにも行ってません。

なのでわたしの持つストレス解消法のほとんどができない状態です。

一応部署の管理者ですので、やはり自分が感染源になるのは避けなければいけません。院内感染の原因がわたしとかになると、周りは仕方がないと言ってくれるかもしれませんが、自分的には相当落ち込むでしょう。家族も大変だろうし。

仕事と自己研鑽
ビジネススクールの入校式がありました。少人数であっという間に終わりましたが、オンラインではなく名刺交換とかもできました。7月から授業スタートです。これはワクワクしています。

仕事は今の情勢もあってなかなか大変な数カ月でした。今週から少し楽になって来ましたが、医療機関は自粛とかその解除とかありませんので常に臨戦態勢です。その疲れはないとは言えませんね。

正直仕事は退屈です。先日たまたま見つけた面白そうな求人に応募したりはしています。今の職場は今年含めています2年を目安にしていますが、その間にいいところがあれば躊躇なく移ります。

職場の問題が体に影響しているのは間違いないです。まあ割合としては半分くらいでしょうけど。

希望しているように同じ法人内で異動があるなら残ります。でもよくわからない返事しかもらってないし、そもそも人事に関してもなんの戦略もないので期待はしていません。

そう言えば先日、今年度の事業計画が書面で各部署の責任者に手渡されたのですが、驚きの誤字脱字満載で数字さえも載っていない低レベルなもので、流石にモチベーション下がりました。(笑)

今日はまた7月の時事に関する連絡があったのですが、また別部署の頭のすげ替え人事、いわゆるトップを外から連れてきて就任、という人事をするようです。育てる感覚ゼロですね。他部署の人間も新たな人間関係気づくのしんどいのですよ。

とまあ気持ちは諦めモードです。


まとめ
あまりいい感じではありませんが、まあ体の調子はどうしようもないので付き合うしかありません。それに伴う気持ちの落ち込み。これは悲しいかなわかっていても制御できないです。気持ちが先なのか、体調が先なのか、その辺は解りません。

職場歯タイミング見て離れる必要があるとは感じています。やはり年齢的な要素と、キャリアの分野を大きく変えるつもりでいるので、そんな簡単には行きませんね。でも学校に通い始めることは最高のワクワクです。

このワクワクを成長させていきたいです。

皆さんも睡眠、栄養、心の整理。

大事にしていきましょう。

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