大人のPFAPA

大人のPFAPA、FMF非典型疑いの記録。

ブログタイトル変更!

こちらのブログは病気に関するものに統一し、闘病記的なものとして更新していきます。まだ完治した訳ではないので更新はありますが、受診した時など病気に関連した内容のみになるので更新頻度はおちます。(今でも十分落ちてますが。)

今までのボンヤリズムは別ブログにしました。何がしたいのかわかりませんが、表現したい意欲だけはあるようです。こちらの病気に関係ない記事は新たなブログに移していきます。

このブログは気楽に更新予定です。

https://bonyarythm.hatenablog.jp/

よろしくお願いします。

不明熱でお困りの方、いろいろな可能性があります。

こんにちは、ボンヤリノスキーです。


このところプログの記事を少しずつ整理している関係で記事が減っています。病気に関する情報にまとめていきたいからです。将来はタイトルも変えようかと思っています。


近況を伝えておきます。

最近の発熱
最後に発熱があったのは2019年の10月です。朝に37.5℃を超えた時点でプレドニンを服用し、午後には平熱に戻りました。それ以来発熱はありません。定期的に倦怠感が出る時期はあるのですが、倦怠感がなくなる時間が早くなっています。

服薬中のくすり
変わらず毎晩コルヒチンとメイラックスを1錠ずつ飲んでいます。最近はたまに飲み忘れもありますが、よく取れば調子が良いということかもしれせん。

通院中の病院
3ヶ月に1回程度の頻度でストレスケア外来を標榜している心療内科に通っています。PFAPA、FMF非典型の疑いと別の病院で診断されるまで頼りにしていたところです。休職時には診断書も書いてもらった病院です。頻度は減らしても良いかなと考えています。

もう一つは大きな病院の総合内科です。こちらは頻度は4ヶ月に一度くらいです。毎回、血液検査をして様子を聞かれるだけです。コルヒチンはこちらで処方出してもらっています。時間がかかる割には毎回特別なことはないのですが、この病気に関して一番理解してくれている医師なので、一段落付くまでは通い続けると思います。

この1年の振り返って
結果から言うと普段の自分に戻りつつあります。約5年かかりました。今は倦怠感も激減、メンタル的にも肉体的にも戻りつつあります。いかにこれまで落ちていたかがよくわかります。


最後に
原因不明の頻発する発熱でお困りの大人の方、色々な可能性がありますのでぜひとも不明熱などを診てくれる病院を受診してください。まずは普段通ってる病院で紹介状を書いてもらってくださいね。大きな病院では紹介状がなければ別料金取られます。

何か質問ある方はお気軽にご質問ください。具体的な、固有名詞はプログで出すつもりはありませんのでもし可能であればTwitterのDMでご連絡いただければお答え可能です。

@bonyarynosky

ひとりで抱え込まずにしましょう。

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