ボンヤリズム

自然に自然に。この瞬間を楽しみましょう。

【コト】呼吸と脱力について現実的には

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どうもー、ぼんやり名人を目指すボンヤリノスキーです。



だいぶ更新が空きましたが元気そのものです。



もちろん自己炎症性疾患のせいかわかりませんが、軽い発熱や倦怠感が出る周期はありますよ。



この前も早退しましたが、まあ何となく皆わたしの病気を知っているので気兼ねはないです。



医療機関勤めのメリットてすわ。



さて前回までなんの話してたっけなぁと読み返すと、そうそう脱力の話と呼吸の話をしてたんですね。



その後私自身どうなのから話しておきましょうか。



脱力は常に心がけていますけど、気がつくと力んでることはまだまだありますね。



これなかなか無意識で難しい。



ただふと力みに気がついた時は、すぐに呼吸です。



特にこれと言った呼吸法はしてないと前にお伝えしましたが、未だにちゃんとした呼吸法を意識してやってると言うことはありませんね。



呼吸に意識する。



それだけを重要視してます。



踏襲しているわけではありませんが、参考にしているものはあります。



特にTEDで見た次の3つの動画はお勧めです。



最後のは呼吸とは関係ないですけどね。



あ、全部英語です。字幕あるかはわかりません。



https://youtu.be/hFcQpNr_KA4

https://youtu.be/_QTJOAI0UoU

https://youtu.be/9jda3VKEwxM



吐く時間を吸うときよりも長くしたりはすることがありますし、吸うときは良い物、吐くときは悪い物を出し入れするイメージを持つようにしてますね。



イメージですよ。イメージ。



例えば家族で行った石垣島のビーチのイメージで吸って、イライラした感情を吐き出すみたいなイメージ。



特にオカルトチックなことはないです。



でもね、このイメージって大切ですよね。



そのときだけでも楽になればそれで成功ですわ。



ただ残念なお知らせとしては、これらを続けたからといって、前回から特に何も大きくは変わってはいないと言うことてす。



良いお知らせとしては、何かおかしいなと思ったときにはすべきことがあるということですね。



変わってないんですが、ここ大事。



少なくとも悪くはなってませんから。



呼吸と脱力の関係ですが、確かに呼吸で脱力は可能です。



でも、わたしの場合はそれでもダメなときはダメです。



本当に体が辛いときは、呼吸で脱力まで持っていけないです。



そんなときはひたすら横になってます。



というわけで、なんにも役に立ってないような気もしますが久しぶりに書きました。



ちなみに自己炎症性疾患の方も、自律神経障害の方も、通院は2ヶ月に1回になってます。



薬は前者はコルヒチンで1日1錠で朝のみます。



後者はメイラックスで頓服的に夜飲みます。



正直、どちらも効いてる感覚は皆無です。



でもまあ悪くはなってない感じですね。



わたしの治った!というイメージは、



走れて泳げて家でも疲れを見せず、一晩寝たら元気!みたいなイメージです。



そこには程遠いな。



結婚するまでとしてからしばらくはそんな感じだったので、妻は思ってたんと違う~って感じてるかもな。



すまん。俺も自分に対して同じ気持ちなんよ。



そこがしんどい。



ということで、次回はまた何か書きたくなれば書きます。



日によってアクセスがすごく多いんてすけど、あまり投稿してないのに何で?



ではでは、脱力~。

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